結之介の気になるもの

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いわば、小生専用のブックマーク

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今日のおすすめ10選

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goo

日本では老舗といっても過言ではないポータルサイト
webmailの草分け的存在でもある。
ま、経営母体がNTTであることもありユーザー向けのサービスは他ポータルサイトとの後追いや目新しい
サイトのシステムを丸ごと導入し看板と情報ソースを書き換えるという、金の使い方はNTTなみで運営方針は公社職員レベルの感があるが、
つぶれる心配はないのだろう。
検索やそれ以外のサービスでは小生は長いこと利用していない。  ⇒この記事を読む

livedoor

2003年にオープンした日本のポータルサイト。
その前には専用ブラウザに広告を表示し、プロバイダ料金を無料とするプロバイダ業だったが当時のナローバンドの影響かビジネスモデルとしては確立できないまま2002年に民事再生法を申請。
あれやこれやで2003年にポータルサイトとして
申請したものの株式買い付けの問題等ですんだもんだの企業である。  ⇒この記事を読む

NAVER

韓国生まれの検索サイト。今では検索よりもLINEの方が有名になってしまいました。
しかしながら検索精度もなかなかのもの。
無料のクラウドストレージの先駆者的なイメージも
あったが LINE の収益が大きいせいか
ポータルサイトの運営からは手を引いたようである。
ただ現在は一つのキーワドについてサイトをまとめた
「まとめサイト」の代表格とて知られているのではないだろうか。  ⇒この記事を読む

世界のYAHOO!

今では検索サイトとしては

2番手といったポジションでしょうか?

餅は餅屋とはいいませんが、その国の情報は、その国のポータルサイトで検索・収集したいものです。
ふと思ってあの国のポータルサイトと言っても、まずはそのサイトを検索という目に合うこともしばしば。
そこで、世界の Yahoo を調べたので忘備録としてまとめておきます。  ⇒この記事を読む

YAHOO!JAPAN

アメリカ生まれの日本育ち、ガラケ―ならぬ

ガラポータルといったところでしょうか

日本独自の成長をしているのは世界のYAHOO!を
見れば一目瞭然。そんなYAHOO!JAPANが便利なのは
日本のネットユーザなら知るところ。
個人的にはブログは今一だったりしますが。一つのIDで複数のメールアドレスが作れるのも魅力の一つ。
残念なのは1000GBのクラウドストレージが1000円以内で使える話がなくなってしまったこと  ⇒この記事を読む
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